it業界から。

  • 2017.07.04 Tuesday
  • 10:42

it業界を知らない(お役様は神様と思ってる)為、it業から損害を受けた。

 

最大は(急いでいたとは言え)10年使っていたガラケー(メール機能無し)を更新し、同時にもう1台同じ機器を新設した際、店に任せたばかりに重いガラケーを持たされ話はもうした。まだ、被害は続き、頼んだ覚え(これが問題)のない「銀行」からカードが届き、それを解約するのに前後1週間掛かった。

 

頼んだ覚えはなくとも、契約上はありなんだろう。かくて、「人は人が悪くなる」当然そんな会社は(縛りが終われば)解約するだろう。

 

相手は「こっち」の何でも知っているんだ。何されるか、解からない。危ない。逃げろ。ただ、逃げるのに、電話のプッシュボタンを30回は押したろう。それは終生(短いが)忘れない「損害」だ。契約の時は良く書類を確認しよう。とまるで、15歳がいうような結論である。

 

この会社、私にとって、以後、CMは「無駄」になる。それが庶民の受けた損害に対するささやかな「抵抗」である。

 

私にはまだ1件「解約」解約を要する会社がある。それも「it」なので大変だろう。

 

一つ山を越えた。

 

またもう一つ、とても死ぬ時間がない。

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