肝心なこと

  • 2019.05.30 Thursday
  • 15:20

幼児が交通事故にあっている。交通弱者ばかりを教育したがっている。「嗤いたく」なる。ブレーキが利かなかった。前をよく見ていなかった。どうせ、言い訳何だろうけど、どうして「加害者」のその後を報道しないのか。「加害」後は貧乏になる。社会的に疎まれる。だから「してはいけないのだ」

 

鉄道自殺して、鉄道会社から賠償金を要求された遺族を知っている。自殺でもこうなのだから、当然交通事故は裁判になり、莫大な金を要求される。

 

人1人殺せば百万と言ったのは30年前、今、一人1千万では済まないのでは・・・

 

事故を起こせば何千萬も負担だ。と言えばブレーキも効きが良くなるのではないか。献花の山も結構だが、「事故責任者」の現状とか「自己反省」でも報道したほうが。「事故防止」になるのではないだろうか。

 

私も運転免許証を返上したのは、70代日曜日の朝、月島で出合い頭に「ぷ―」とやられた。その車の存在に気が付かなかったのだ。事故にはならなかったが、すぐ決心し、自分に「資格がない」のを自覚し、返上した。

 

自動車は「殺人も出来る」のを運転者は自覚せよ。

 

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