隠居の独り言(味)

  • 2019.07.18 Thursday
  • 23:14

野菜が腐る。腐るまで行かなくても「食べて」旨くない。色の変わった所を取り除く。キャベツなんか一人分作るのに5人分かかる。つまりがそう4人分は切り取って捨てる。カボチャもそうだが、1/4しか売っていない。キャベツを切って袋に詰めたのを始めて買って見た。まあ「機械」が切るんだろうが、赤ん坊がざく切りにしたみたい。それを改めて切り直す覚悟でないと買えない。

 

じゃあ一人なら「弁当」をとおっしゃるだろうが、2千円以下の弁当の不味さ。某病院の食事の「不味さで」に閉口し、「こんなら死んだ方がまし」。今方々殆どの病院がそうである。入院費がべらぼーに高いのは別。

 

煮ものをする。どうも、気に入らず、洋にHのドミグラスソースを買って来て蓋を開ける。アメ系、すぽっといかない。これじゃあトマトソースじゃあねえか。昔はもっと旨かった。それだけで「飯」が食えた。

 

レシピもinterで調べる。が、読んで見ると「〇〇のナントカのもと」を入れるとある。そんなの「レシピ」?おまけに料理10分以内、5分以内、選べる。食べなきゃ0分だよ。

 

inter有名会社でクリックした覚えのない「特別会員」になってる。区で世話になり、やっと逃げられる。対策、買い物をしない。

interをやってると、「お前のPCは危ない」しょっちゅう。「危ない」のは「お前」じゃあねえか!

13年前のwalkmanを使ってる。もうそのソフトはない。メモリが残ってるのに入らない。壊れたらその中身どうすんの?つまり機械は3年が賞味期限。恩恵は受けているが、こんな長く持つ製品を作ってる会社の株は買えない。

 

そんな世の中、何もかも合わない。合わないのはこっちの賞味期限。

 

負けるもんか、2020のボラ申し込んでいるんだぞ。

 

人に勧めたくなるモノ・江戸箒(ほうき)

江戸箒(江戸ほうき)老舗|白木屋傳兵衛

この記事のトラックバックURL
トラックバック