隠居の独り言(団地祭りの美しい・・)

  • 2019.08.31 Saturday
  • 08:00

7/28(日)朝8時疲れた体に鞭打って家庭ごみを出すのに下へ行った。たまたまだが美しい光景にお目にかかった。ボランティアをお願いした、ご近所の学男子学生さん、そろいのトレーナーを着て、手に長い火ばさみとペールを持って前夜(土曜日)の「ゴミ」を拾って集めているのである。

 

意味が解って、ショックを受けた。

早朝なので誰も見て居ない。頼んだほうだって、そこまで頼みはしないどろう。

私だって、異様の3人の若者が何をしているんだろう?だった。

頼まれない、褒められない。有名にならない。それこそ、ボランチアの本等の意味である。

この3人本年の団地祭り最高の「美しい光景」であった。

 

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